広告

2020年4月26日日曜日

この100年に一度の「病魔/新型コロナウイルス」を乗り越よう!!



人によって新型コロナウイルスの認識が全く違う事が
 問題を大きくし新型コロナウイルス感染が収束しない!

感染する場合のイメージがわかなければ、
危機感を持てない為「3蜜」=「密閉」「密集」「密接」を避ければ良い。
つまり会社での仕事も通勤電車やバスも問題ないと捉えている経営者は多い。

1. コロナウィルスが人から人だけではなく、
モノから人へ感染しているのは確かだ。

2. 3密を避けてもウィルスは感染る。

3. 非感染者同士の接触を介してもウイルスは感染る。

4. 空気感染はしない(はずだ)けれど 
マスクに付着したウィルスは表は10日間、
内側は6日間生きているとの報告もある。

あらゆるモノ(特に外から持ちこんだモノ)の除菌を
神経質になるくらい実行してもし過ぎることはない。

2020年4月16日木曜日

コロナリテラシー

まず言葉の定義の問題!

ウイルスは細菌とは違い細胞を持たないので他の細胞へ入り込んで増殖する。

現在日本では陽性でも本人の病状により入院させず、まさに自宅待機させる。
この人より重い患者のためにベットを空けておかねばならぬからだ。

いつでも日本の東京もニューヨークの様にロックダウン(外出禁止)になってもおかしく無いとYouTubeで発信している片岡桜子さん。

ニューヨーク ロックダウン25日目にして下記の情報を発信して増した。

三密へのお誘いの断り方 
3;37 携帯での写真撮影依頼の断り方 
8:00心がモヤモヤする時の3つのオススメ対処法 
10:00 ウイルス対策がマインドフルの練習? 

ゆるい自粛地域での「三密」へのお誘いの断り方 
https://www.youtube.com/watch?v=0QOmUGxNa5U

コロナリテラシーと言う言葉が出てきますが、
まさに認識の違いや考えや対応の甘さで
自分だけでなく家族や仲間や遠い他人の生死を
決めてしまうと言っても良い。

ダウン症のお子にどう理解させようか?
ランニングしながら考えた。

森の木でさえ地下へ栄養を探しどこまでも根を伸ばして行くと
同時に太陽の光を掴もうと必死に葉っぱを広げ続ける。
それでも影になったり、水や栄養が取れなければやがて
枯れて死んで行く。

人は植物と違って自分で栄養を取れるし、
そのために働いてお金を稼ぐ事も出来る。
人と協力して困難を乗り越える事も出来る。

人が人生を選択する様に自然も人がどの様に
選択するか?試していると思える。

100年に一度の一大事

私も私の奥様も自宅待機となり、お子の通所先でも同様になったが、
子供の通所先で手続きが必要なので、本人を寄越すように言われ一転二転。

つまり通所先では上からの指示で本人の様子を1週間に1回見ることになっている。

私もギリギリまで迷っていたが、家内が電話を通所先にした。
「移してもつ移されてもいけない!」

結局電話だけでのやりとりでOK、上への報告は無し。もしくはダミー。


話は変わるが、
厚生労働省のHP新型コロナウイルスに関するQ&Aに

「問6 無症状病原体保持者(症状はないがPCR検査が陽性だった者)から感染しますか?
通常、肺炎などを起こすウイルス感染症の場合、症状が最も強く表れる時期に、他者へウイルスを感染させる可能性も最も高くなります。
https://www.cdc.gov/coronavirus/2019-ncov/about/transmission.html
したがって、可能性は低いとみられるものの、新型コロナウイルスについては十分解明されていないこともあるため、一般的な感染症対策や健康管理を心がけてください(問13を参照ください)。」

とあるが

これでは伝わらない。
日本であるいは海外で飛び火のように新コロナウイルスが感染拡大したのは、まさに無症状病原体保持者が移動し健康な人と接触したためではなかったのか?



下記の2つのYouTube動画を見てもピンと来ない方もいるだろう。


片岡桜子
https://www.youtube.com/watch?v=t0zyW5TGwHI

・ニューヨークで新コロナ感染者が6000人台から2万8千人へ、そこからに15万人台へとあっという間に広がった現状。

日本もそうなると警告。

【新型コロナ対策 緊急対談】日本は「新型コロナ」にどう対応すべきか?〜尾身茂氏(新型コロナウイルス感染症対策専門家会議 副座長)×山中伸弥氏(京都大学iPS細胞研究所所長)
https://www.youtube.com/watch?v=iE_g_StinjI



行動変容と呼びかけるが危機感の持ち方がそれぞれ違う。

結果的に
誰も明快で的確な答えを持ってない。と言うよりパニックにならないように起こさないようにと言う配慮なのか?


自分に必要な情報を集めるしか無い。

集めた情報を統合し考えを纏め、行動を決めるしか無い。


「人類史上最悪のスペイン風邪」から、パンデミック時の収束のヒント探る!
https://www.youtube.com/watch?v=7o7LEbG6ZNE

なるほど100年に一度の一大事とう事である。

2020年4月14日火曜日

新型コロナウイルス感染症の恐怖

今日まで新型コロナウイルスの本当恐怖を知らなかった。

1. 当人が元気でも(症状が軽かったり、無症状でも)他人に移す可能性はある。

2. 免疫になる可能性は薄く、決定的と言える治療薬や方法が無い。

3. 危機感を感じてない人が多い。
 
4. 医療崩壊がいつ訪れても遅く無い。

5. 有史以来の危機。


いつでもニューヨークのような状態になりかねない。

つまり国や都道府県の出す情報を真摯に受け止め、
実行に移すしかない。

不要不急の外出を控える。


65歳を過ぎてから、尚更「いつ死んでも。。」と
一通りの覚悟と、準備も整えるつもりでいたが、

昔の人の倍生きるのだから、
その時間を使って、今までやれなかったことや
やりたいこと、保留にしてきたことをやるつもりでいる。

それでも地震などの自然災害もそうだが、
今回のような世界的な流行。

a.  普段出来ない事をする。
睡眠を良くとり、運動をする。
断続的な読書を集中的にする。

b. サーバーの設定や中途にしていたブログなどの再開。

色々と計画やアイディアが浮かんだが、
元々週末だけのワインの飲酒を、
昼食と夕食に続けていたら、
肝臓あたりにチクチクとした痛みを感じる。

ワインを飲むと体がだるくなり、
眠気を催すだけで、然程酔いは感じない。
だからグラスワインをクイクイとまるで
お茶かミネラルウォーターのように飲んでしまう。

こんな体の信号も無視してはいけない。

しばらく控えよう。

あの中山伸哉サンがコロナウイルスでもジョギングは大丈夫だと
専門家に確認していた。

私も早々にインラインスケート2足目をゲット!

サイズもメーカーも色もほぼ同じだがウィール(タイヤ)が
3WDか4WDかの違いがあって、3WDは少し高さがあるのと
安定感は増した分小回りが効きにくい。
つまりカーブやスピンなど小技が効かせにくくなった。

サングラスとヘルメットを新調したので
後はジャンプとストップの練習を重ねて、
走る距離を伸ばすのみ!!






2020年4月10日金曜日

ブログ再開

タイミングを見計らい過ぎた。


例えば65才までに私がやった事、止めた事。

副題は140歳まで生き延びる。折り返し地点の70才までに
準備した事。

こうした見出し、タイトルで再開したかったのだ。


世の中いつどうなるか?分からない。

140歳までと言っても明日の事は誰も分からない。

更に新コロナだっていつ終息するのかさえ分からない。


つまり心つもりもタイミングも無い。

やるかやらぬか。


桜の咲き終わった近所の公園では、
家族連れやアベック、仲間連れなどが
普段と変わりなく散歩したりお弁当を広げたり。

その一角でスケートボーダー達が、
なんとか一つの技を決めようと
入れ替わりで挑み続けている。


これしかない!!

別にこの時気付いた訳ではなく、
脳を活性化するには体を動かすしかないと
常々思っていて、
ランニング→スケボー→インラインスケートに
鞍替えしたのだ。


2018年4月7日土曜日

スケボーが来たー!!


スケボーが来たー!!





平壌オリンピックが終わり
スケートの羽生結弦選手も
カッコ良かったが、

ダントツは
平野歩夢選手である。

スケートより
スケボーの方(が身近)なのだ。


スケートは無理でも
ジャンプは出来なくても

スピードや
ダンシング

スケートボードなら
屋外で季節や場所を
問わずに出来る!


それを悪友に話したら

私の誕生日に

平野歩夢選手が使っている
スケボーブランドの
クルージングタイプが届いた!





思い起こせば

私がバンドで
ギターを始めたのも
ずっと大人になり
再会して
釣りを始めたのも
この悪友が切っ掛けである。

彼のキャンプ魂に
火をつけたのは
私だと自負しているが、

再会2度目には
ロッジを予約して
私分のカヤックまで
用意してくれていた。

さすがに
カヤックは
身体に合わず

波の揺れに酔ってしまって
断念したが。


現在
私と言えば

ランニングも止め
ウォーキングも飽きてしまい
何とかせねば!と
思っていた。

スイミングでも
自転車でも
テニスでも無い。

まして
ゴルフなどでは無い。

手軽始められて
自宅を出れば
(広ければ宅内でも)
ボードさえあれば
いつでも始められる

ローラースケートも
考えたが『旬では無い。』

2020東京オリンピックの
競技種目にも加わって



もう
テンション上がりまくりである。


それとなく悪友に
スケボーの動画や
クルージング動画
平野歩夢選手の動画などなど
紹介していたら

スケボーとカフクと
スケボー バックまで!!
一式が届いたのだ。




まるで
私がバースデープレゼントを
おねだりしたみたいで
恐縮である。


最初は
ペニーのような簡易的な



スケボーから入るか?
クルージング専用のボードに
するか?自分でずっと 迷っていた。


悪友が選んで
プレゼントしてくれたのは

クルージングでも
小技を試すにも
初級者から中級者まで
必要十分なモデルである。



ところで 考えるに

悪友の彼は
『一人では遊ばないタイプ』なのだ。

折に触れ
私にあれこれ勧めてくれる。

今持っている
‎テントだって悪友からの
‎プレゼントである。

スケボー
カヤック
釣り
キャンプと
5月の連休の楽しみ倍増だが、

実は
家族サービスと
昨年の暮れから準備している
サイトの立ち上げで
動きが取れない。

悪友には
お膳立てだけして貰って
何もお返しが出来ない!

2018年3月24日土曜日

60代の挑戦はtetuch(テツチャンネル)に生まれ変わりました!


60代の挑戦tetuch(テツチャンネルに生まれ変わりました!



60代の挑戦は日々の記録であり、

ローカルな内容で

とてもお役立ちサイトとは言えませんでした。



60代の挑戦 は このgoogle blogサイトにのみ残し



tetuch(テツチャンネル)として再出発します!!


60代の挑戦は覚え書き的に

ローカルな話題として残して行きます。


今後ともよろしくお願いいたします。


http://tetuch.com/http://tetuch.com/